小学校5年生からのサイクイリング生活! サイクルスポーツを買い続けて早44年! 面白くてやめられないのだ!
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  • おっさんファン感謝祭旅行記

    2025年12月6日(土)

    永井真理子さんの
    ファン感謝祭に行ってきた!

    10時30分のピーチ成田行き。
    おっさんは気合を入れて
    朝8時に家を出発!

    しかし福岡空港に着くと…
    「遅延40分です」だと!?
    がっびーん(笑)

    まあ開演は16時だし、
    余裕だろうと油断した。
    この油断こそ悲劇の始まり。

    なぜ新宿ライブなのに
    羽田じゃなく成田行き?
    答えは簡単、格安だから!
    9000円で東京行けるなんて
    おっさん涙の時代だ(笑)

    12時にようやく搭乗
    でも飛行機が渋滞!?
    空の道も渋滞するのかよ!
    おっさんの心も渋滞中(笑)

    12時半にやっと離陸
    成田着は14時…
    ここからが地獄の始まり。

    バスで移動して京成特急。
    日暮里から山手線で新宿へ
    着いたのは15時50分!
    開演10分前、ギリギリセーフ!
    おっさん、奇跡のラッキーマン(笑)

    そしてライブ開始!
    往年の名曲が次々と響く。
    おっさん、涙腺が崩壊寸前。
    青春が一気に蘇る瞬間。

    途中で「STEP、STEP、STEP」!
    イントロが流れた瞬間、
    おっさんの魂が爆発!
    涙が滝のように流れ、
    心臓が銀河まで飛んでいった。

    そしてここで悲劇!
    感動のあまり力が抜けて…
    「ぷすっ」とおならが出た。
    でも周りは気づかず、
    おっさんだけ赤面の自爆(笑)

    それでも歌声は続く。
    永井真理子さんの声が
    天からの光のように降り注ぎ、
    おっさんの失敗すら
    浄化されていく奇跡



    19時から第2部
    最後は「ZUTTO」クリスマス版!
    その瞬間、会場全体が
    銀河に包まれたような感覚。
    おっさん、宇宙と一体化。

    約5時間の熱狂終了(笑)
    声は枯れ、足は棒
    でも心は永遠に燃えている。

    新宿駅前の大阪王将へ。
    餃子がうますぎてお代わり。
    おっさん、胃袋だけは若い(笑)



    そして宿は成田駅
    ここから2時間の帰路…
    おっさん、足腰ガタガタ。

    でも心は満たされた。
    永井真理子さんありがとう!
    おっさんの悲劇的旅路は
    人生最高の奇跡になったのだ!

    ごはんもりもりごっくん!
    最高の一日に感激です!
    (^^♪

    JUMP

    2025年11月30日(日)

    今日で11月が終わり
    やっぱり僕はラキーマン!

    さて朝目覚めると窓の外は
    青空が広がり、雲ひとつない。

    まるで「今日は特別な日だぞ」
    と天気が祝福してくれているよう。

    しかし、昨日の自分を思い出す。

    100kmを超えるサイクリングを
    勢いで走り抜けた結果、
    太ももからふくらはぎまで
    見事に筋肉痛が襲ってきた。

    「次の日に痛みが出るのは
    まだ若い証拠だ!」なんて
    強がりを言ってみるが、
    鏡に映る56歳のおっさんの顔は
    どう見ても若者ではない(笑)

    昼過ぎには油山ヒルクライムへ
    筋肉痛の足を引きずりながらも
    ペダルを回すと不思議なもので、
    案外普通に登れてしまう

    「まだまだいけるじゃん!」と
    自分に言い聞かせながら、
    汗をかき、風を浴び、
    小さな達成感に酔いしれた。

    そして夜。
    待ちに待った瞬間。

    渡辺美里のLIVEが始まる。

    リニューアルされた福岡市民大ホール



    新しい照明がまぶしく、
    ステージの幕が上がる瞬間、
    観客の息が一斉に止まった。
    隣に座ったおばさんが

    「ここ、ほんと綺麗になったね」
    と話しかけてくれる。
    そこから妙に意気投合して、
    「昔はここで演歌も聴いたのよ」
    なんて思い出話を聞かせてくれた。

    おっさんの自分も負けじと、
    「いや~俺なんか昨日100km走って
    今日ここに来てるんですよ」
    と自慢半分の自虐を披露

    「元気ねえ!」と笑われて、
    一気に場が和んだ。

    ライブは進み、名曲が続く。
    そしてタイトル曲「JUMP」

    バンヘイレンのJUMPも有名だが、
    渡辺美里のこの曲は
    日本の青春を象徴する名曲だ。
    アンコール前のラストで歌われ、
    会場全体が一体となり、
    声を合わせ、手を振り、
    まるで時間が止まったようだった。

    56歳のおっさんは
    その瞬間に完全に心を奪われ、
    涙が頬を伝うのを止められず。
    「若い人にはこの感覚、
    わかんね~だろうな~」と
    心の中でつぶやきながら、
    隣のおばさんと目が合い、
    二人で笑い合った。

    ステージの光、観客の熱気、
    そして自分の鼓動。
    すべてが重なり合い、
    最高の一日が完成した。
    「今日も楽しかった。
    いや、最高だった!」
    そう呟きながら、
    夜の街を歩くおっさんの背中は
    少しだけ若返って見えた。



    こうして、筋肉痛と笑いと涙に
    彩られた一日は幕を閉じた。
    ブログに書き残すには
    ちょっと長すぎるかもしれないが、
    スマホで読む人の目には
    きっとリズムよく映るだろう。

    今日もご飯もりもりごっくん!
    最高の一日に感激です!
    (^^♪

    2回も、いっちゃった(笑)

    2024年7月10日(水)

    今日も仕事は楽しかった!
    な~んちゃって(笑)

    さてタイトルの
    2回も、いっちゃったですが、、、

    それは、、、

    あれの事です(笑)

    あれの事とは高橋優のLIVEに
    今年2回も行っちゃったのです。

    結構なマニアです(笑)

    それで
    3か月前にリリースされた曲

    「キセキ」

    この曲を聴いて初めて
    きょうだい児という
    言葉を知りました。

    是非この曲を聴いてみてください。


    今日もご飯もりもりごっくん!
    最高の一日に感激です!
    (^^♪


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